検索結果: 307件
『製品』の検索結果
-
1/23 Pluribus Networks共同セミナーダイジェスト!(資料のダウンロードはこちら!)
の活用」とは、様々な製品の仮想化技術を効果的に利用することであり、その機能をどのように使い、どんなメリットを引き出し、最終的にどのような効果があったかを継続的に検証し、ユーザーに提案していくことである。決して「仮想化」だから問題が全て解決する訳ではない、との内容です。 これは製品提案側である我々SIerの大きな課題だと感じました。 各登壇者のプレゼンテーション終了後ご来場の皆様と登壇者で、ワインを飲みながら最新技術について語り合いました!! 新しく日々テクノロジーの世界は進歩し、それに合わせて新しい製品がどんどん生まれてきます。正直、私自身、今回セミナーを聞いていて理解が追い付かない部分が多々あったため、もっとも
-
必見!!トゥモロー・ネットのBIOS設定職人!
業部ではメーカーから製品が入荷した後、先ず全数外観検査を行います。 次に検査デッキに製品を移動し、エージング試験、機能検査等、約12時間掛けて全数出荷前検査を行います。 その他にはRAID構築、OSインストール、BIOSなど、納品後お客様が直ぐにお使いいただけるような各種設定を行っています。 今回は、この中のBIOS設定に関して弊社の取り組みをご披露いたします。 BIOS設定には overclock RAIDmode c-state 等の項目や、 MotherBoardによってはOSをインストールする際に BIOS設定をしないとインストールに失敗するという面
-
DWH製品開発への思い
こんにちは!医療ソリューション事業部のTakatuki です。 医療ソリューション事業部では、医療情報が簡単に二次利用出来るようなDWHの開発を進めています。 実はこのシステムを開発するため転職しました(笑) なん
-
トゥモロー・ネット出張アメリカ滞在記 新SDIソリューションの実力をユーザーに聞いてみました!
をご提案出来るよう、製品を直接目で見て、話を聞いて、が大切だと実感しました。 それでは、次回はお待ちかね?? のアメリカの心得です。
-
(その8)意外と便利なWindowsコマンド(時刻編)
■w32tm 海外製品を扱うときに、最初に出くわすのが時刻のズレ。工場出荷時に現地時間に合わせてあるので、時差があるのは当然です。 サーバやPCならBIOSで修正すれば済む話ですが、NTPを使って正確に合わせたいものですね。 Windowsの「インターネット時刻」には、定期的にNTPと同期する機能がありますが、初期設定では週に1回。 以前は「今すぐ更新」できたのに、Windows10ではこのメニューがなくなっちゃいました。 そこで便利なのが w32tm /resync。コマンドプロンプトから1行入力するだけで即時修正してくれます。 注意点は2つ、 ・コマンドプロンプ
-
(その6)コンソールケーブルをダイエットする
ともいえるCisco製品には、LANと同じRJ-45コネクタが使われているため、 USB発 ~ ちょっと太めの変換チップ経由 ~ DB9、 DB9からRJ-45はロールオーバーケーブルに乗り換え、 やっとスイッチにたどりつきます。ごちゃごちゃ感・大盛ですね。 まずは変換ケーブルをダイエット、結果にコミットします。 いっけんバラピンのUSBケーブルに見えますが、 ・TXD ・RXD ・RTS ・CTS ・+5V ・GND の6線式で、変換チップはプラグ内に収納された逸品。これを使わない手はありません。 このうち+5Vは不要、Ciscoス
-
Central ECMのバージョンアップに関するお知らせ
ョンアップに伴い、 製品名が下記の通り変更になりましたので、ご案内を申し上げます。 [旧]Central ECM ⇒ [新]ClouDoc また、この度のバージョンアップで、デザインや機能追加など、より充実した内容になりましたので、 詳細は弊社営業担当まで、お気軽にお問合せ下さい。 今後とも皆様からの変わらぬご愛顧賜りますようお願い申し上げます。